| 1. | 高水位まで給水 お風呂の残り湯などを利用し、40℃前後の水温を使うと効果的です。ただし、50℃以上のお湯は故障の原因になるので使用しないで下さい。洗濯物は洗濯槽に入れないでください。 |
| 2. | 洗濯槽を運転させながら、洗濯槽クリーナーを入れ、4〜5分回したところでスイッチ・オフ ひどい汚れの場合には2パック(計600g)まとめてお使い下さい。 |
| 3. | さらに、給水 上部の汚れを取るために、排水ホースから流れ出るまで水を足して下さい。 |
| 4. | 約2〜4時間、そのままの状態で放置 汚れに洗浄成分を浸透させるため、水を入れたままにしておいてください。故障の原因になるので、洗濯槽クリーナーを入れたまま長時間(12時間以上)放置することはお避け下さい。 |
| 5. | 放置しおわったら、高水位で「標準コース」を1サイクル運転 汚れが十分落ちていない場合は、「標準コース」を続けて1〜2サイクル回して下さい。運転がすんだら、内槽を軽く拭いて下さい。 |